これから副業やお小遣い稼ぎ、兼業起業のスキルが必須な3つの理由

こんにちは!

完全在宅カメラせどり(転売)師、織田です♪

 

こうしてブログを読んでくださっている方の中にも

会社員をやっている方は多いと思います。

 

しかし、この記事を読んでいるあなたは、

確実に副業やお小遣い稼ぎを

考えていらっしゃいますよね?

 

その感覚、大事にしてください。

さすがです。

 

 

ぼくからしたら、

今、副業やお小遣い稼ぎをやらないのは、

自殺願望があるんじゃないかと

思っているほどです(笑)

 

では、今の時代に会社とは別の副収入、

副業・お小遣い稼ぎ・兼業起業が

必須な3つの理由です♪

 

 

1. 現在の日本の会社の平均寿命は7年

 

この意味、わかりますか?

 

つまり、平均値をとると、

22歳で就職して65歳で退職する

43年間のうち

 

平均6.14回は転職しなきゃいけない時代

 

 

ということです。

 

しかも、栄転ではなく、会社がつぶれて、ですよ。

 

もちろん給料は初任給で次の会社です。

40歳になるころには、どこも雇ってくれません。

 

 

2. 退職金て、ほんとに出る?

 

文字通り身を扮して働いて、

尽くして尽くしているあなたの会社。

 

本当に退職金は出るんでしょうか?

 

退職金は企業の感謝の気持ちであって、

法律で決まっているわけでは、ありません。

 

経理に聞いてみるといいと思います。

僕の退職金て、いくらですか?って(笑)

 

 

3. 老後の生活、

考えていますか?

 

もしも、あなたが65歳で退職するとします。

 

平均寿命が大体85歳だとしたら、約20年間で

いくら必要か計算したことはありますか?

 

1ヶ月20万円でつつましく生活したとしましょう。

(かなりつつましい清貧な生活になるとはおもいますが)

 

20万×12カ月×20年=4800万

 

最低、これだけ必要になります。

貯蓄なのか、稼ぐのか。

いずれにせよ必要な最低限の金額です。

 

これは、自分一人の場合であって

奥さんがいるかもしれませんし、

孫がいるかもしれません。

 

支出20万で足りるといいですね・・・。

 

え、年金?

まさかあるなんて

思ってませんよね!!!???(;・∀・)

 

せめて、大事な人を守れるだけの、

稼ぐ実力はつけておきましょう・・・。

 

会社員で賄い切るには、相当な努力が必要です。

もちろん、会社員が悪いのではなく、

ぼくがいいたいのは、

会社員では必要な分が稼げないということを言いたいのです。

 

もちろん、会社のトップに上り

詰めるという選択肢もOK

だと思いますよ♪

 

以上これからは会社の給料だけではなく、

副業・お小遣い稼ぎ、兼業起業が

必要な3つの理由です♪

 

ホントに今の時代は弱肉強食。

 

指示待ちは死に待ちです。

 

そんな僕は今日はすでに日給2.7万円が確定しています。

(嫌味じゃないですよ、事実です)

 

本当に、やるなら

早いほうがいいですよ(*´▽`*)

 

そして、このブログを読んでいるあなたは、

 

最高の副業・お小遣い稼ぎ・

兼業起業の手段を知っているはず!!!

 

そう、

 

完全在宅・カメラ転売(せどり)です(笑)

 

最後までお読みいただき、ありがとうございます♪

自分で稼ぐ力を身に着ける秘密が学べる電子書籍を無料で公開中

コミュ障ニートが起業して年収2000万円になりました。
現在は、株式会社の代表取締役として、
民泊・カメラショップのオーナーなど、
自由で楽しくビジネスしています。

ブログにはかけない話は無料メルマガで発信中。
年収2000万円を自分の力で稼ぐ方法や
売り上げアップのためのヒントになる情報を
発信しています。

↓↓期間限定で無料の電子書籍↓↓
「ネットジジネスで年収2000万円を自力で稼ぐ方法」
無料プレゼント中です!

サンプル

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

織田 関東の地方在住。24才まで不労所得を求め、ネットワークビジネス、ブログ、アフィリエイトに挑戦するも見事に挫折し、迷走。2014年に現在の師匠と出会い、カメラせどり開始。9ヶ月目で月収100万円を突破。現在は株式会社を立ち上げ年収は2000万円ほどまでになりました。 このブログの理念は昔の僕のように、「将来に絶望し、真っ暗なトンネルの中、迷子になっているような人に正しい稼ぎ方を伝えること。」様々なビジネスに取り組んだ観点から、[マーケティングと自動化]を軸にしたカメラせどりについての情報を発信しています。