ディクショナリー・リーディングのやり方

こんにちは。

完全在宅せどり師の織田です。

 

 

今日は、僕のオリジナルの本の読み方について。

 

ディクショナリーリーディング

 

のご紹介です。

 

前提条件として、僕は

 

自分は頭が悪い。

読んだことは

【一瞬だけ覚えていて】

すぐに忘れる。

 

ということを僕は肝に銘じています。

 

素晴らしい本を読んだとき、

 

あーーーー!!!そういうことか!!!

人生楽勝じゃん!!

 

みたいな万能感を感じることありませんか??

 

全部わかっちゃった!!

 

みたいね。

 

けど、そんなのすぐ忘れるからw

 

どうせね、一回本読んでみて、

一瞬わかった気になったところで、

すぐ忘れる。

 

だって、オレ、物覚え悪いんだもん(笑)

 

これは純然たる事実として、

謙虚に受け止めています。

 

大事なことは、

 

一瞬は覚えていられる、

一瞬はその本を読んで実践することで、

しっかりと解決してくれる

 

ことです。

ただ、ずっと覚えていられないだけで。

 

だから、

本の内容を覚えるのではなく、

 

この本を読めば、

こんな風に困った時の

解決策が書いてある。

 

ということを覚えておくことなんです。

 

自分の感情のスイッチとして

覚えておくということですね。

 

例えば僕なら

 

将来に対しての不安でつぶされそうになった時は

⇒ このサイト

 

仕事がうまくいかないときは、

⇒ AKUMA GAME

(織田君っていう主人公の在り方が、かっこいいから好き笑)

 

いろいろ勝ち取ったものを失うことが怖くなった時は

⇒ 20代で捨てるべき50のこと

 

対人関係で悩んだときは

⇒ 嫌われる勇気

 

コンサルのベストな対応に迷ったときは

⇒ 幸せになる勇気

 

自分に自信がなくなった時は

⇒ WHITE COLOUR

(主人公かっこいいからね(笑))

 

みたいな風に、

本を自分の中の困ったときに引く

辞書(ディクショナリー)

として覚えておきます。

 

だから、僕は本を読みますけど、

本棚には厳選した本しか残さず、

後はすぐに捨てるか売ります。

 

この困ったっていう状況の時に、

この本読むといいんだよなー

って何回も何回も

辞書的に読む本だけ残しておきます。

 

だから、自分の辞書みたいな本棚になるわけ。

全ての悩みは自分の本棚の中に解決策がある状態。

 

そして、悩みが出てくるたびに、

適所適所でその本を何回も何回も読んで、

 

自分の物になったなー。

もう、読む必要もなく、その本の内容を

自分の頭の中で引っ張れるなー

 

って状況になったら、

もうその本は売ります。

読む必要がなくなったら、

手元に置いておく必要はないので。

 

必要な時に必要な本を読むと、

内容が自分の頭の中に入っていきます。

 

最後は自分の頭が辞書になって、

スキルになる。

 

まずは、あなたの中の最高の本を見つけましょう。

そして、必要な時に何回も何回も読みましょう。

 

そしたら、本の内容はあなたのものになります。

あなたのスキルも能力値もうなぎのぼりだよ。

 

少々わかりづらいですが、おためしあれ。

 

最後までお読み頂き、ありがとうございます。

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ABOUTこの記事をかいた人

織田 関東の地方在住。24才まで不労所得を求め、ネットワークビジネス、ブログ、アフィリエイトに挑戦するも見事に挫折し、迷走。2014年に現在の師匠と出会い、カメラせどり開始。9ヶ月目で月収100万円を突破。現在は株式会社を立ち上げ年収は2000万円ほどまでになりました。 このブログの理念は昔の僕のように、「将来に絶望し、真っ暗なトンネルの中、迷子になっているような人に正しい稼ぎ方を伝えること。」様々なビジネスに取り組んだ観点から、[マーケティングと自動化]を軸にしたカメラせどりについての情報を発信しています。