信じる心が成功の鍵

こんにちは、織田です。

今日は

信じる心が成功の鍵

というお話です。


なんか宗教チックに聞こえるかも
しれないんですけど、
めっちゃくちゃ重要なんですよね。


アクセルとブレーキ、
両方ベタ踏み問題


希望はアクセル。
疑問はブレーキ。


両方ベタ踏みの人が結構多いです。


ビジネスを学ぶときに信じるべきなのは、

・指導者
・未来の自分

の2人を120%で信じ込みます。


一変の疑いを持ってもだめですね。
120%です。200%です。1000%信じ切ります。


もし少しでも疑いを持ってしまうのなら、

どうやったら信じきれるか?

を考えきります。



よくありがちなのは、
せっかくコンサルティングや、
新しい教材を買ったのに、

「このまま続けていて
本当に成果が出るのだろうか?」


と疑ってしまうとき。


けど、行動は継続する。


これって、

アクセル踏みながら
ブレーキ踏んでるのと同じ状況です。


行動してるのに、不安とか
疑いがある状態。


行動するのなら不安とか疑問とか
無意味だし、

もし疑問を感じてしまったのなら、
行動をやめて疑問を取っ払うことに
注力するべきです。


ブレーキ踏みながら
アクセルを踏み込むよりも、


アクセルは普通に踏みながら、
ブレーキを踏まないほうが

摩擦なくスムーズに進んでいきます。


たまに気合と根性で

ブレーキ踏みながらアクセル
前回で強行突破

できてしまう人も居ますが、
無理がありすぎるので長くは続きません。


だから、
行動のブレーキになる要素を
取っ払って、信じ切ることが大事です。

ブレーキを取っ払う方法

ブレーキを取っ払うには、

・質問して疑問を解決仕切る
・自分のスイッチを持つ


ことの2つで解決できます。


ネガティブ思考は人間の本能なので
仕方ないですが、
浮かんできたネガティブな思考を
すべて指導者にぶつけて見ましょう。


あなたを指導する人は、
同じ様に不安を感じ、疑問を持ち、
ネガティブな思想をすべて解決して
成果を出したはずなので、
完璧に答えることができるはずです。
(できないなら指導者に問題あり)


その答えを教えてもらう、
要はカンニングするってことですね。


とにかく疑問や不安はそのままにせず、
赤裸々に聞いて、教えてもらうのが
最短最速です。


すでに答えがあるものを自分の頭で
考える時間がもったいないですね。



もう一つは、自分のスイッチを
持っておく方法です。


何かを始めると決意したときには
決断する理由があったはずです。


そして、決断したときには、

「自分にもできるかもしれない」


という全能感もあったはずです。


しかし、時間が立ったり、
壁にぶつかったりすると、
その全能感を忘れてしまうんですね。


なら、その全能感を思い出させて上げましょう。


具体的には僕は、

「その人の音声や教材を改めて聞きまくること」

です。


人間は忘れてしまいます。

それはやる気も、知識も、全部忘れます。


対策は唯一つ。


復習すること。


モチベーションが下がったとか、
やるべきことがわからなくなったら、
初心に立ち返り、


「自分にもできるかも知れない」


ともう一度思い出してみましょう。


そのために音声や、
自分を決断するきっかけをくれた記事を
もう一度、いや、何回でも復習して
初めの頃の全能感を思い出しましょう。


ネガティブ思考は
サイドブレーキ

習ったことを忘れるなんて、
自分はなんてだめなんだ。

他の人はできているのに。


なんて考える時間がもったいない。


ネガティブ思考はサイドブレーキです。
ただのブレーキよりたちが悪い。



人間は忘れる。
特に僕は人並み以上に忘れる。


こんなのは当たり前の事実として、
僕は行動しています。



忘れるんだったら復習する、
アウトプットする、人に話す、
ブログに書く。


対策なんていくらでも打てますよね。


できないなら、できるようにすればいいだけ。
どれだけ時間かかってもね。


ネガティブ思考は考えていても
仕方ないのでさっさと自分なりの
対策をうって、解決すればいいだけです。



ネガティブなことを考えていても
残念ながら状況は一切変わらないからね。

江戸時代の平均寿命は50歳

今寿命は伸びて言います。
人生100年時代なんて言われています。


もっと伸びるかもしれません。


江戸時代は50歳が平均寿命でした。


「自分はなんて要領が悪くて
だめなやつなんだ」


なんて思っていても
江戸時代と比較すれば

「何かを達成するのは半分の速度でいい」

と思いませんか?


だって、寿命は半分だからね。


時間なんて、所詮人間が作り出した
虚像の概念なので、

「あの人と比べて自分はなんてできないんだ」
「もう40歳にもなるのに」

とか、どうでもいいんですよ。


例えば、不老不死になったとしたら、
時間の概念なくなりますよね。


そうなったら、

「まぁ、後10年くらいは結果でなくてもいいか。
どうせ死なないし」

って思いませんか?


寿命が伸びてるってことは、
生き急ぐ必要性はどんどん減ってるわけです。


短期的な成果なんて、どうでもいいんですよ。
人生長いんだから。


時代は今めちゃくちゃ恵まれてるんだから。
一歩一歩進んで行けば、大丈夫です。




思ったことをつらつら書き連ねて
しまい、まとまりのない文章ですが、
今日はこのあたりで。

まとめると、

自分を信じ切って、
少しずつ進んでいけばオーケー

というお話です。
気楽にゆっくり行きましょう。


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ABOUTこの記事をかいた人

織田 関東の地方在住。24才まで不労所得を求め、ネットワークビジネス、ブログ、アフィリエイトに挑戦するも見事に挫折し、迷走。2014年に現在の師匠と出会い、カメラせどり開始。9ヶ月目で月収100万円を突破。現在は株式会社を立ち上げ年収は2000万円ほどまでになりました。 このブログの理念は昔の僕のように、「将来に絶望し、真っ暗なトンネルの中、迷子になっているような人に正しい稼ぎ方を伝えること。」様々なビジネスに取り組んだ観点から、[マーケティングと自動化]を軸にしたカメラせどりについての情報を発信しています。